2009年01月25日

絶対、行く!

最も有名!と言い切りたい「パリ市庁舎前のキス」(1950年)は
ワタシが「写真」というものに初めてときめいた作品。
そして、この前後をひとり妄想した小学生のころ。

写真家ロベール・ドアノーのモノクロ作品を
200点も展示するとあっては行かない理由なんてない。


image.jpg

ロベール・ドアノー写真展『パリ・ドアノー〜Paris en liberte』

期間:2009年1月31日(土)〜2月22日(日) ※会期中無休
場所:美術館「えき」KYOTO
   (京都駅ビル内ジェイアール京都伊勢丹7階隣接)
時間:10時〜20時 ※最終日は〜17時
料金:一般800円、高・大学生600円、小・中学生400円



posted by しがない物書き椿屋 at 18:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | お知らせ
この記事へのコメント
行く!!絶対行く。
京都駅ビル、美術館「えき」ですね!!
あと、例の口の件了解しております(暗号みたい・・・)
Posted by PAO at 2009年01月30日 08:28
>PAOさま
行きましょー!!
でもって、その感動を胸に酒盛りしましょー♪

あ、例の口のご協力ありがとうございます!
近々、確認の原稿お持ちしますね☆
って、伝言版みたい(笑)
Posted by 涼 at 2009年01月30日 12:48
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