2009年09月07日

京都人の悲しい宿命

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愛車が撤去された。
本屋の前に停めてたら、なくなってた。
敵に、気づかんかった。
不覚。
撤去に精出す前に、駐輪場をつくってくださいよ。有料でいいから。
罰金2300円が憎い。
保管所までの距離が憎い。
posted by しがない物書き椿屋 at 18:19 | Comment(4) | TrackBack(0) | 外から
この記事へのコメント
路上駐輪ですか?自転車も路上に止めたら移動させられてしまうのですか…ご愁傷様!
Posted by 柚 at 2009年09月07日 19:48
何処の自治体も同じようなことしてるんですね。私も2回やられました。車で保管所まで行って運転しない方がチャリで戻ります。保管書では思わずムッとしてしまいます。
Posted by kajimama at 2009年09月08日 08:57
バイクはありませんが、自転車は何度かあります。
当時は保管料1000円でした。
よく利用(?)する場所は撤去のタイミングが分かったりしましたが、
今はどうなんでしょうね?
保管場所まで引き取りに行くのにもお金がかかるけど、
早く引き取りに行ってあげてください。
Posted by Meg at 2009年09月08日 22:55
>柚さま
そうなんですよ。京都はチャリの町なのに、駐輪場に関しては不親切で、すーぐ撤去されるんです。


>kajimamaさま
ワタシも2度目です。
まあ、いつの間にか保管所が変わっていて、近くなっていたのがせめてもの救いです…。


>Megさま
処分されないうちに引き取りに行ってきます。
メインストリートの本屋の前に停めたのが敗因でした。
しかし、撤去後ものの数秒で歩道にはチャリがずらっと並んでいたようです。意味あるのか、そんな撤去…………
Posted by 涼 at 2009年09月09日 00:07
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