2010年04月11日

ほんまに素晴らしい

大家さんの急用のため、晩ごはんの支度をする。
ちょこちょこ手伝いしてもらいつつ準備をして、食卓に並べた料理を食べながら、「野菜炒めもチャーハンも美味しい!」と子どもたち。
ピーマンもにんじんも大好きなので、ほんまに助かる(笑)
好き嫌いがないのは、何より素晴らしい。




〜本日のささこと〜
「最近どーよ仕事」
「別にー 言うとフツー? 仕事ねー訳でもねーし 興奮する程の仕事が入って来る訳でもねー…よ」
「春を抱いていた」14巻/新田祐克(リブレ出版)




※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。


posted by しがない物書き椿屋 at 21:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 外から
この記事へのコメント
ほんまに!羨ましい!!
いまだにめっちゃ好き嫌い多くて辛いやら恥ずかしいやら。。
母親が色々工夫してはくれたものの、香り&味に敏感過ぎて、
ほっとんど治らなかったんですー。
食が細かって、残したもの再度出されるなら食べない!とかしてたらしいし。苦笑。
大人になって偏食が酷いと、親の躾を疑われるんで心苦しいです。
Posted by みゅう at 2010年04月13日 17:20
>みゅうさま
うちはスパルタでしたー。
とはいえ、ワタシはちっちゃいころから食いしん坊やったらしく、あれもこれもそれも!と好奇心のカタマリで食卓に臨んでいたようです(笑)
大家さんちの子どもたちも、ごはん大好き人間なのでつくる方は助かってます。

Posted by 涼 at 2010年04月14日 13:31
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