2006年11月01日

『少し変わった子あります』 森博嗣 (文藝春秋)


す子し、かわったこ、あります。

この本の2ページ目をめくるまで忘れていた。

なんだかちょっとかわった本がある、
そんな話を一年程前に、友人が話していたのだ。

それはあわい桃色の地に銀色の字の描かれた表紙で、
見たことのあるような女性の画が描いてあり、
とある著名な装丁家も携わったという本があるのだよと。

【執事】
タグ:森博嗣
posted by しがない物書き椿屋 at 00:00 | 京都 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 本の匂
この記事へのコメント
今年に入ってから
仕事で書評連載を持ったもんだから
ついつい自身のHPでの
本紹介がほったらかしに…

おおきに、執事。
Posted by 涼 at 2006年11月20日 14:52
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