2008年03月17日

看板娘

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取材先のカフェの看板娘はパリジェンヌ。
オーナーさんがパリで運命的出会いを果たし、連れて帰ってきたんだとか。
そして、パリ娘はカメラマンさんの仕事に夢中(笑)
posted by しがない物書き椿屋 at 16:53 | 京都 | Comment(11) | TrackBack(0) | 外から
この記事へのコメント
タイトルでどんな別嬪さんかと思いきや(笑)
看板娘のアップもアップしてもらいたかった(ややこしくてすみません…)
パリから連れて来られるって凄い一目惚れだったんですね〜
今日の撮影はちゃんとテーブルでできてカメラマンさんよかったですね
カメラマンさんも女性ですか?
Posted by しっか at 2008年03月17日 17:21
動物とか外国から連れて来るのって大変なんでしょ?検疫で何日か税関で留められるとか…って聞いたような…。それほどその娘に惚れたのですね!かわいくて仕方ないでしょうね、オーナーさん
Posted by 柚 at 2008年03月17日 17:34
この「うなじ」から「肩」にかけてのラインがなんとも言えませんねぇ。
さぞかしパリジェンヌっぽい名前なのでしょうか…
Posted by れいこ at 2008年03月17日 17:57
パリ生まれのワンコはやっぱりフランス語で言わんと
「お手」とかせえへんのやろか?
なんて言うんやろね。「お手」って。
フランス語で。
Posted by ハチ at 2008年03月17日 18:02
オツカレサマです。
それにしても椿屋さんとカフェ・パリがどうしても結びつかないなぁ〜(笑)
爽やかすぎます。

前回投稿してるメガネ、あれ同行するときはナシでお願いします。ペアメガネで取材とかなっちゃいますので…。
Posted by B東 at 2008年03月17日 18:04
お美しいパリジェンヌで(*´Д`*)笑
こんな可愛い看板娘に出会ったらついついお店に入っちゃいますね♪
ちなみにうちの娘は日本生まれの日本育ち、純柴犬です(笑
Posted by ひかり at 2008年03月17日 23:28
>しっかさま
本日のカメラマンさんは男性です。
なので、いつもはおとなしく写真を撮らせてくれないらしい看板娘も、じっと座ってポーズを取ってくれてました(笑)


>柚さま
ワタシもそう思いつつ聞いてました。
すごい執念ですよね!(笑)


>れいこさま
フランス生まれで、ヒントは「映画」。
さて、何でしょう??


>ハチ
日本語通じるのか〜と思ってたら
「お手って通じますよ」と店員さん。
心読まれた?!(笑)


>B東さま
いやいや、似合うはずですよ「巴里」!
そして、うれしいでしょ「おそろ」♪


>ひかりさま
ほぼ毎日、カフェに出勤しているらしいです。
そして常連さんの食すケーキに喉を鳴らしているとかいないとか…(笑)


Posted by 涼 at 2008年03月18日 01:21
親が自営業で商売をしているんですが、その店にも看板娘と看板男が2匹います。お客さんにも人気があるんですよ。
でも、パリジェンヌには魅力負けしてるかも・・・
Posted by よっし〜 at 2008年03月18日 17:56
>よっし〜さま
おお!
そちらにもおられますか、看板娘&看板男が。
ちなみに生まれは日本ですよね?(笑)
Posted by 涼 at 2008年03月18日 22:11
看板娘は、イギリス生まれ・日本育ちのゴールデンレトリバー(14才)です。
看板男は、日本生まれ・日本育ちの雑種犬(2才)です。
Posted by よっし〜 at 2008年03月19日 13:32
>よっし〜さま
イギリスっ子とニッポン男児ですか。
仲良くされてるんでしょうねぇ。
日本の男は金髪碧眼に弱いものと相場が決まってますから(笑)
Posted by 涼 at 2008年03月19日 16:16
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