2010年05月21日

物書きやから、

モルディブ土産をちまちま貰う。
その中のひとつ

NEC_0720.jpg

目がはなれた愛嬌ある鮫?がついたオシャレ〜なボールペンは
もっぴーセレクトだそうで。

ヨメ曰く「物書きやから」が理由らしい。

そういえば、以前にもらったパリ?土産もボールペンやったなぁ。
ひっくりかえしたらオネェちゃんが裸になるという遊び心満載の。

次のチェコ土産がいまから楽しみです(笑)

posted by しがない物書き椿屋 at 23:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年05月20日

目が放せない

渡辺謙ケータイと木村カエラケータイのCMが流れると
早送りしていたのを停めて、つい全部見てしまう。

やられたー。
posted by しがない物書き椿屋 at 23:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年05月13日

韓国コスメ祭☆

NEC_0706.jpg

友人が仕事でソウルに行くと聞きつけて
仕事のときより力を入れて買出しリストをつくる。
さっぱり原語が通じなくても、そのリストを見せれば
パパパッと店員さんが商品を揃えてくれるように
インターネットのあちこちから写真をコピペしておいた。

クレンジングクリーム1個
洗顔2本
化粧水+乳液 2シリーズ
日焼け止め1本
フェイスマスク10枚

これに送料1000円プラスして、1万円弱!!
いやー、おトク☆ほくほく。

釜山で買ったふき取りタイプのクレンジングが未開封なので
半年くらいは余裕で暮らしていけるわ〜。
韓国コスメさまさま。


荷物も多いのに、こんな面倒なおつかいを頼まれてくれた友人と
先日ふらりと訪れた美味しい鶏料理屋さんで
周年を記念してのおもてなしで衝撃的な古酒をいただく。

NEC_0700.jpg

紹興酒みたいな感じで、めちゃうまでした。

その後、これまた友人宅の近所にある酒場「さかき」へ移動するも
週末ということもあって満席で、諦めかけたところに
徒歩数分のところにある別館をわざわざ開けてもらい貸切状態に(笑)

ここのふわっふわお好み焼きと焼きそばは本当に美味しい。
マストメニューは二色丼だが、それはあくまでシメ料理。
お好み焼きはビールのアテです(笑)
通販もめちゃ人気で、楽天で1位取るのも納得。
もちろんお店で出来立てを食べるのが一番ですが…
遠方にお住まいのみなさま、ぜひ一度お試しあれ〜。





〜本日のささこと〜
「あ〜自堕落、自堕落」
思わぬ己の独り言より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 22:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年05月02日

生うーあ

先日、縁あって「春秋座」で生UAを拝見。

「京都ちどりや」の新作ゆかた発表会がメインのイベントで、
宮川町の芸舞妓さんたちがモデルとして出演するなど
豪華なステージを披露した「ちどりやロックス2010」。

NEC_0690.jpg

実は、自転車で5分くらいの距離なのに春秋座、はじめて。
ちなみにこのホールは、京都造形芸術大学内にある立派な空間。

生UAの声は精気があふれんばかりで、しなやかでした。
最近、愛犬が7匹も仔犬を産んだらしい。
母親になって13年ってことに吃驚。
バックバンドのメンバーではうさぎが人気だった。
「悲しみジョニー」は9.11事件にインスパイアされて書いた曲だそう。

スキャン.jpg

次は、↑これ行きたい。
「第一回シンポジウム 京都の花街と芸能」。
井上八千代さんや祇園のお茶屋「廣島家」女将さんなど
パネリストも豪華なので。
ちなみに、なんと料金は500円!
興味ある方、一緒にいかがですか〜?




〜本日のささこと〜
「一瞬のひらめきではなく、苦しまないで努力を続けられることが何より大事な才能」
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」(再) 棋士・羽生善治氏の言葉より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。
posted by しがない物書き椿屋 at 11:37 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月25日

呼び名

友人の娘に「りょうちゃん」と呼ばれているワタシ。
その友人は娘のボーイフレンドたちに「○○さん」と名前で呼ばれている。
あ、ちなみに彼らは4〜6歳くらいの男児。

なんかね、ちょっと「おおー!」と思ってしまったわけですよ。
友だちのお母さんを「さん」づけしている少年たちを想像して。

そしたら、いま同じ催事に参加している独身のお姉さんが
友人や親戚の子どもたちがいつも自分を呼ぶときに
「おば、おね、おば、おね……」とつっかえ繰り返すので
「おばさんでいいよー(笑)」と言うんですけどねって話していて
確かにその線引きは曖昧なのに、ある意味めっちゃシビアと思い
よくも悪くも子どもたちの目の真っ直ぐさに改めて感心したり。

ま、ワタシを「りょうちゃん」と呼ぶ娘っこは
ワタシのことを母親ではなく自分の友だちだと思ってるらしい(笑)





〜本日のささこと〜
「幸せを運んでくれる言葉さがし」
「つづきはまた明日」2巻/紺野キタ(幻冬舎)より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 22:52 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月22日

NEW化粧ポーチ

これもひとつの縁ということで。

NEC_0688.jpg

催事でお隣に出店してはるバッグ&帽子の「クロニクル」
レトロな柄(椿に見えなくもない!)の化粧ポーチを買った。

NEC_0689.jpg

さっそく入れ替えてみた。

あぶらとり紙(顔ではなく眼鏡用)、リップ、口紅、グロス、ネイルオイル×2、コンタクト用目薬、そしてシャチハタ(笑)
これが、マストアイテム。
ぴったし入って気分上々。


「クロニクル」
078-451-1008
神戸市東灘区本山北町3-6-10 メープル岡本1F
10:00〜80:00
月休(祝日の場合は営業)
最寄り駅■JR摂津本山駅、阪急岡本駅





〜本日のささこと〜
「数字にとらわれすぎちゃだめよ。結果として受け止めればいいの。」
催事スタッフさんからの助言より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 22:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月21日

梅雨までの間に

何度かキモノを着たいもの。
せっかくいい季節やし。

それというのも、
実家でせしめてきたバッグ&財布を使いたいがため。

NEC_0685.jpg

NEC_0686.jpg

両方ともキモノと同じ布でつくってあるので
それぞれのキモノと一緒に持たねば。
そんな機会よ、ウェルカム。





〜本日のささこと〜
「男も女も相手に嫌われたら、無理にしがみついては駄目だわなあ。窮した相手に殺されてしまう。」
「冬のつばめ 新選組外伝・京都町奉行所同心日記」澤田ふじ子(中公文庫)より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。
posted by しがない物書き椿屋 at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月19日

アナログ人間ですので、

ケータイで新ドラマのチェックをしつつ
漏れのないように録画しているのだが。

どうにも、不安で。

買いました。

NEC_0682.jpg

テレビ番組表。

そして、ペンでひとつひとつ○つけながら
録画予約をいちいち確認するという作業。
一目で一日分の番組が見られると、ほんと安心する。
やっぱり画面より紙面!





〜本日のささこと〜
「新しいことは、古いものの中に探す。」
「BRTUS 真似のできない仕事術2」
松本圭介/僧侶 仏教コンテンツプロデューサーの仕事術三箇条より






※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。


posted by しがない物書き椿屋 at 17:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月18日

深夜に食べたら寝なきゃいい

NEC_0680.jpg NEC_0681.jpg

ついつい新しい味を見ると買ってしまう。
限定品とか新商品という「売り文句」に弱いわけではなく
それはいったいどんな味をしているのか?
気になって気になって、居ても立ってもいられなくなる。
という、食いしん坊と好奇心旺盛の掛け算の結果なだけ。

海老大好き人間なワタシは柚子胡椒にも目がないので
夜中に急にポテチが食べたくなったときには
迷わず食べてやろうと思います。
そして束の間、己の食い意地を後悔したら
最低でも食後4時間は起きておけばいいと開き直ります。





〜本日のささこと〜
「りん子はさー、長生きして。もったいぶって生きてって。」
「グルメな女と優しい男」望月あんね(講談社)より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。
posted by しがない物書き椿屋 at 20:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月17日

祝いごと

先週土曜は嵐山にあるジョグカフェ「musubi cafe」の1周年パーティ。
今日は高野で月曜のみオープンしている「喫茶はなれ」4周年パーティ。


前者の会場で、執事がそっと差し出した「上京散策手帳」。

NEC_0679.jpg

後者の会場で、制作者の方からいただいた「インタビューズ」。

NEC_0678.jpg

まだまだ知らないフリーの冊子があふれている。
どちらもこれから熟読しつつ、ゼミの資料に使わせてもらおう。





〜本日のささこと〜
「笑いって、人がひどい目にあってるってことと、ぎりぎりの境のところにあるんですよね。そういう意味では狂気と笑いもぎりぎりの線上だと思う。」
「吉野朔実劇場 本を読む兄、読まぬ兄」吉野朔実(本の雑誌社)
対談「ボリビアに去るねんていねえんだよ」平山夢明×吉野朔実より






※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 22:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月16日

感慨深い

去年後期授業で取り組んできたフリーペーパーがやっと完成。

スキャン.jpg

立命館をはじめ、いくつかの京都市内の大学と
紙面掲載店舗などで配布予定ですが…

ほしい!!
という心やさしい人は、ご一報ください。
個別に対応させていただきます。

とはいえ、あくまでも
学生が課題として作成したものですので
お手柔らかに〜。
でもツッコミ大歓迎!
これから80Pのガイドブックを作成する彼らに愛あるアドバイスを。




〜本日のささこと〜
ハル「なんで正直に言った?」
ナカジ「長いつき合いになりそうだから。」
ドラマ「素直になれなくて」第1話より




※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月15日

これからの季節に

なにかと重宝しそうな麻のストール。

NEC_0673.jpg

展覧会で出会った一枚で、フリンジに一目惚れ。

NEC_0674.jpg

グリサプサ柄もちょっと古風な風合いで、キモノにも合いそう。
麻なので風通しもいいし、使っていくうちにくたっとした
いい感じの肌触りになりそうな予感。

ちなみに、「グリサプサ」とは春の花という意味なんだとか。
作家は「YURTAO」の木下桃子さん。
旅が好きな彼女の作品には、
主にアジア圏の少数民族の世界観が織り込まれていて、
独特な色味なのにどこか懐かしい印象。
このストール、写真よりもうちょっと渋みのある黄緑です。





〜本日のささこと〜
「酒というのは 少しずつ体に染み渡らせて 楽しむものだ
 そして少しずつ 心の傷をふさいでいく」
「鼓動の予感〜ヴァイタル・ゼロ〜」青海信濃(芳文社)より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。
posted by しがない物書き椿屋 at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月14日

左京区民の風下でいい

左京区民になって4年以上。
ワタシは一度も大文字山に登ったことがなかった。
銀閣寺の近くに住んでいながら、左京区民の風上にもおけない。

そんな折、森見登美彦氏の小説に揺さぶられ、
一度くらいは大文字から京都市内を望むのも悪くないのではと思い、
大家さんちの子どもたちの「30分で登れるで〜」という
なんということもない遊びですよ風の言葉を信じて登ってみた。

NEC_0671.jpg

息切れしすぎて酸欠で倒れるかと思った……。
確かに眺望は素晴らしかったが、当分は勘弁してほしい。





〜本日のささこと〜
「私に
 仕事の内容に左右されることない
 もっと崇高なポリシーや目標があったら
 いちいち悩んだりしなくて

 給料は
 その理念に対して
 支払われるものではないだろうか

 ポリシーっていうのは
 続けていくために必要なもの

 きっとそこに辿り着いた人のことを
 一人前っていうんだろう」
「サプリ」6巻/おかざき真里(祥伝社)より





※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 23:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月09日

春、はじまる。

打ち合わせ。

NEC_0667.jpg

トラックに描かれている飛脚の赤いふんどしに触ったら
ハッピーになれるとかなれないとか…
そんな都市伝説?を持つ当の本人である飛脚を記念撮影。


NEC_0668.jpg

午後から大学で、講義前に打ち合わせ。
今年度、初授業。
春、真っ盛り。


講義終了後、すぐさま北山へ移動。
またもや打ち合わせ、がてらごはん。
いや、ごはんがてら打ち合わせか。

この「がてら」って、どっちに重きが置かれてるんやっけ。
「〜をかねて」の意であれば、主たる用事は後ろやろうけど
「〜のついでに」なら前の動作がメインなんちゃうの?
と思っていたら
現代語としては「がてら(に)」がついて示されている事柄が主で、
その下につく事柄が副次的なものだが
古くは、前件が従で後件が主が一般的だったとか。
なるほど。

時代劇好きな身としては、「後ろが主体」表現が
なんとなくしっくりとくる。
感覚やけど。





〜本日のささこと〜
「大文字焼きの山めっちゃ大きい!」
「ほんまやー」
銀閣寺道のバス停で交わされていた娘ふたりの会話より。

ちゃいます!!
焼いたりしたらあきません。
「大文字の送り火」です。




※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月08日

バスが超満員

さすが、銀閣寺エリア。
その人の多さは桜の花びらをも凌駕するほど。

NEC_0665.jpg

銀閣寺道→京都駅の5系統バスはほんと身動き取れない状態。
実は、今出川通りを少し西に歩いて北白川→京都駅の17系統なら
すんなり乗れて、京都駅まで早く着くんですけどね〜。
あ、あんまり声高に言うとそっちも混むからこのへんで。




〜本日のささこと〜
「立ち枯れ日本?」
「みんなの党」渡辺喜美代表のひとことより



※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年04月07日

ガ○ダム党の行方やいかに

足腰鍛えな立ち上がっても転びますえ〜。


日がな一日家におると、ニュースがBGMなので
にわかに世情に詳しくなるという特典つき。

近所の疎水沿いは桜が満開です。

NEC_0664.jpg




〜本日のささこと〜
「そんないかつい眉間しないで」
「夏雪ランデブー」1巻/河内遥(祥伝社)より




※「ささこと」とは、刺さった言葉の略。小説、マンガ、ドラマ、映画、さらには友人知人との会話に至るまで……さまざまな状況で見聞きした言葉の中で、ワタシの心が奮えたものの記録です。

posted by しがない物書き椿屋 at 20:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年03月26日

昨今の教習車事情

会社への道すがら見かけた「仮免許中」の車。

NEC_0656.jpg

てっきり家族の車で練習でもしとるんかと思いきや
教習所の路上練習中やった。
なになに、昨今はこんな車での教習とかあんの?
マークUばっかとちゃうの??

とか思って信号で停まってる間に慌てて写真撮ったら

NEC_0657.jpg

そのすぐ後ろから↑こんな車が追っかけてきた。
いろんな車で練習して車間とか車幅感覚を身につけるためやろか。
やっぱ人気の車種とかあるんやろなぁ。

posted by しがない物書き椿屋 at 09:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年03月25日

惚れるかと思った

話には聞いていて、ブログもちょこちょこ拝読していて
先日はじめて直接お会いすることができた殿方に

「完璧に仕上げられたツメの仕上がりのように、
心遣いと優しさがきめ細かなのに驚きました。
一見、ガハハな感じに見えるのに!」(一部引用)

と言われた。
危うく惚れそうになったよ(笑)

本当のあたしを理解ってくれる人がきっとどこかに症候群が
一瞬ぶり返すかと思って焦った、焦ったー。


一晩経ってもまだ
ちょっとその名残に顔が笑ってしまいそうになるので
オープンにして周りの友だちたちに
「あほやな、お前」と笑い飛ばしてもらおう。そうしよう。

posted by しがない物書き椿屋 at 09:00 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年03月24日

とうとう

講談社の看板情報誌TOKYO1週間とKANSAI1週間が休刊。
最終号は6月8日発売号。

全盛期には30万部を優に超えていたのが
最近は8万部まで落ち込んでたらしい。

posted by しがない物書き椿屋 at 11:25 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日々まにまに
2010年03月23日

タイミングが合う、とは

偶然や奇跡の産物ではなく
積極的行動とそれを支える心持ちの問題。

そこに幾ばくかの「縁」が合わさって
人と人とのつながりは
ときに広がり、ときに太く、変化していく。

しあわせなのは、
タイミングを合わせたいと願う相手がいること。
そしてその相手に
タイミングを合わせたいと願ってもらうこと。
posted by しがない物書き椿屋 at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々まにまに