若干、しごとが減少。
働いているより、ベッドにいる時間の方が長い一週間で、
読み漁った(まさに、漁った!)単行本は以下の通り。
「花宵道中」宮木あや子(講談社)
「喋々喃々」小川糸(ポプラ社)
「虎と月」柳広司(理論社)
「フリーター、家を買う。」有川浩(幻冬舎)
「削除ボーイズ0326」方波見大志(ポプラ社)
「ダブル・ファンタジー」村山由佳(文藝春秋)
合間の息抜きに、ごはん食べたり、マンガ読んだり、洗顔したり、ドラマ見たり、ネットつないだり、文庫読んだり。
なんか、読んで見てばっかやな(笑)
よし、書を捨て町に出て仕事を探そう!
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>よし、書を捨て町に出て仕事を探そう!
「仕事を探そう!」って…(爆)。
涼ちゃんのその天性の「働きマン」ぶり、
めっちゃ好き(笑)。
元祖「働きマン」のあなたに言われると
ありがたさも増しますな(笑)
ネットの前でなくて、仕事は足で、と
やはり根っこはアナログやわ。はは。
精神的援護射撃ありがとうございます(笑)
そうですよね、いまできることに最大限有効な時間の使い方をしたいものです。
しかし、カントのように1日をきっちり三分割できるほど立派にはなれません…。