
京都に移り住んで8年。
はじめての都をどり。
知人にチケットを手配していただいたので
観劇前にお茶&菓子を頂戴する。

今年は「源氏物語千年紀」にちなんで
春からはじまって夏、秋、冬、そして春と
舞台はテンポよく様変わりしていく。
個人的には夏の「夕顔」の一幕が好み。
芸妓さんの着物も夕顔柄に源氏香の帯で素敵でした♪
他の花街のをどりも観てみたいところ。
タグ:都をどり
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お庭も舞妓さんも写真が美しいです。
京都行きたい!都をどりも行きたいと強く思いました。
仙台は大雨です。。
以前ニュースで舞台稽古の様子を観て、
「どんなものなのかなぁ〜〜」と気になってました。
「都をどり」は京都に住んでいると身近なものなのでしょうか?
観劇前のお茶とお菓子だけでも雰囲気は充分ですね・・・。
源氏物語、読まねば〜!と今年に入って何度か書店で手に取り…棚に戻しております。だって長いんだもん。読まれましたか?やっぱり瀬×内○聴さんですかね…。
『都をどり』、友人が旅行に行って録画してきた映像で見たことあります。
一度は生で見てみたいものです。
「都をどり」をみてレポートを提出せねばならぬ講義があり、
(さすが京都の大学でしょ…)
見に行ったわー。
チケット代はもち自腹だったんで、1人1000円もらって3人分のレポートを書きました(笑)。
でもキレイよねー。うっとりしたわ。
一度はしてみたいお茶屋遊び……ぃゃぃゃ……
きれいどころがいっぱいで よろしおすなぁ〜
「夕顔」は静かな哀しさがありますねぇ〜
源氏といえば。。。
昔は 六条のおばさん(ぉぉぉっと失礼…御息所さん)が
八犬伝の玉梓が怨霊さんとだぶって恐かった思いがありますが、
今は あの人はあの人なりに いろいろ哀しい思いをしはってんやなぁと思います。
うーん、これも年を取ったということでしょうか(笑)
ぁ、ちなみに玉梓が怨霊さんは
(ジュサブローさんのお人形)
小さい頃から好きどしたが……
……年が………年が……ぁぅぁぅ。
私も先日都をどり行きました!
桜がピークの頃だったので、祇園あたりはもんのすごーい人。。。
また近々京都に行くことにしてますが、最近の混雑具合は
少しは落ち着いてきてますでしょうか?
都をどりに行った日に、以前紹介されてた「まり菊」さんに行きたかったのに
お店の場所が見つからずに断念。
結局後日阪急百貨店の催事で購入しました。
石鹸はまだ手元にないですが、ついでにオイルとネットも購入しました。
オイル、高いのでちみちみと使ってますがそれでも最高です。トリコです。
石鹸が届くのも楽しみでなりません。
京都大好きなので、またためになる情報期待してます☆
私も先日都をどり行きました!
桜がピークの頃だったので、祇園あたりはもんのすごーい人。。。
また近々京都に行くことにしてますが、最近の混雑具合は
少しは落ち着いてきてますでしょうか?
都をどりに行った日に、以前紹介されてた「まり菊」さんに行きたかったのに
お店の場所が見つからずに断念。
結局後日阪急百貨店の催事で購入しました。
石鹸はまだ手元にないですが、ついでにオイルとネットも購入しました。
オイル、高いのでちみちみと使ってますがそれでも最高です。トリコです。
石鹸が届くのも楽しみでなりません。
京都大好きなので、ためになる情報期待してます☆
『都をどり』…何でしょうそれは。分かっていないくせに、
素敵な写真と京都の独特な雰囲気にやられて書き込んじゃいました;
皆さんもご存知のようで、無知な私は一人出遅れております。
京都の伝統的な踊りですか?綺麗な芸妓さんですね。
「源氏物語」が踊りの舞台だったんですね!「夕顔」私も観劇してみたいです。
写真だけでも充分に楽しめますね☆☆とても綺麗で趣きがあって、
観劇していないのに『都をどり』の世界を垣間見た気がします!
分からんもんが何言うとん、ですが(≧∧≦)
垣間見た…気がします(笑)
やっぱり京都はいいなぁ〜
綺麗な芸妓さん・・・素敵だな〜
1度観てみたいと思いながら 勇気がなくて・・・(なんの勇気? 苦笑)
観光バスで乗り付けるほど多くのお客さんの誘導をしてるんです。(今年もたぶんしてたはず)
残念ながらチケットは売り切れていて見られませんでした。
一度見てみたいもんです。
一度も見に行ったことありません。
見に行きたいとは思うんですが…。
芸妓さん、綺麗だし(苦笑)
敷居が高いように思ってしまうんですよね…
どうもです♪
都をどりに行った日は、京都もしとしと雨が降り続けておりました。
雫に濡れる庭もまた風情ある感じでよかったです。
>rikaさま
ほんとよく耳にしますし、ポスターなんかもしょっちゅう見かけるんですが、なかなか観に行くまでに至らなかったので、今回は楽しませてもらいました☆
外国からの観光客に人も多くて、グローバルなエンターテインメントですよ!
>りんごさま
ワタシは上七軒に行きたいです!
をどりは上七軒が一番って、誰に聞いても言わはりますし。
源氏物語、入門はやっぱりマンガ「あさきゆめみし」ですよ(笑)
小説なら、個人的には田辺聖子とか好きです。
>よっし〜さま
是非是非、やっぱり舞台は生ですよね!!
>ハチ
花道近くやったから、ひとりひとりの顔までしっかり見えて、かなり真剣に吟味(笑)
あと、客席にも舞妓さんがあちこちにいて、それもガン見。
いや〜、眼福やったわ♪
>京さま
八犬伝…確かに。
ワタシは源氏物語では朧月夜に好印象です☆
>リンダさま
お〜、行かれたんですね!
まだ京都の街中は混んでます…まあ、連休明けまではしゃあないですわ。
石けん、さっそくのご購入おおきにです☆
秘書として(笑)、うれしゅうございます。
>パンダさま
簡単に言うと、各花街の芸舞妓さんたちが日頃のお稽古の成果を発表する場ですね。
それが、花街ごとに決められた期間開催されていて、「都をどり」は祇園甲部の歌舞練場を会場に4月の一ヶ月間行われています。
詳しくは、公式サイトをご参照あれ〜。
>らむねさま
目の前で点ててもらったお茶を舞妓さんが運んでくれる…贅沢なお茶席でした♪
>たえさま
華やかかつ優美ですよ〜。
機会があれば是非☆
外国人観光客はあちこちで舞妓さんの写真を撮りまくってました(笑)
>Megさま
ご友人は歌舞練場が職場なんですか?!
ステキ☆
観光バスは毎度のことなので、賑やかですよ〜。
今年は、とくにチケット取りにくいらしいです。旅行会社がえらくまとめて買い取っているんだとか。難儀ですよね〜。
チケットは1900円〜ありますし、意外とお手頃ですよ。
舞台は約1時間、1日4回公演です☆
やはり京都はある程度年齢を重ねてからがおもしろい町やと実感ですね
子供が大きくなったらまた京都を再体験します!
それまではぼちぼちと子連れで行けるところで我慢ですね
そういうスポットも教えてくださいね
同感です!
小学生の頃に遠足で来たときはそれほど惹かれませんでしたが、住むようになると面白さに気づく街です。
キッズスポット、目を光らせておきますね〜☆
涼さん、お返事ありがとうございます!!
なるほど〜。芸妓さんが日頃の勉強の成果を発表する場なんですね(^∇^)
初めて知りました♪お金と機会があれば見たいものです。
以前見に行ったきりで、久方ぶりに行きたくなりました。
そういえば先日、大阪の御茶屋さんとお話する機会があったのですが、大阪にかつて、京都の都おどりと並んで行なわれていた大阪おどり、
復活させる為に頑張ってはるんやそうです。
戦前の数千人おりはった大阪新地の芸妓舞妓さんも、今は数十人に減ってしまわれてしまいましたが、昨今の御茶屋ブームで少しずつ回復されてきているようで。まだまだ厳しいが大阪おどりをいつか復興するんやと熱く語ってはりました。
高度経済成長で無くしていった日本の文化が、日本各地で見直され取り戻されつつあるような気もしますね。
いつか三大花街といわれた、大阪、京都、江戸、この三大踊り揃い踏みが見てみたいです。
たくさんいはる芸舞妓から
「この子、かわいい!」とか「この人、うまい!」という対象を見つけるのも楽しみのひとつです(笑)
>suitoさま
大阪の芸舞妓さんにもお会いしたいですね〜。
そして、三大花街の揃い踏み、是非に観たいです!!
実現されるといいですね☆
そうなんですよ♪
楽しいお仕事でした〜。
仕事というよりほぼ趣味ですが(笑)
意外と、当ブログとリンクしているのです!
ぐるっと関西おひるま前のホームページに宗彦さんは京都市出身とあったような?
確か高校も大学も京都の学校でしたよね
お着物を着られるお仕事のせいか、源氏香とかお着物に詳しいんですね
それと、ぱらすけのブログで書いてる『ちりとてちん』のパロディー『ちりとてちん、若狭が小草若を好きになったら』第4話まで書けました
もしよかったら、読んでください
友達は、読んでくれるわけないって言ってましたが・・・・・
さっき、ぐるっと関西おひる前にも、宗彦さん宛てにメッセージ書きました
えっと……
当ブログでも何度か説明させていただいてますが……サイトを運営しているのは、椿屋主人・涼と執事あきです。
もっぴ〜はブログ更新のみ担当しており、もっぴ〜の日記はタイトルの頭に【もっぴ〜】と記してあるものだけとなります。
それ以外は、主にわたくし涼が書いているものですので、お間違えのないように。
もちろん、もっぴ〜は京都出身です。
大蔵流狂言師の家系ですから当然のことですね。
対して、ワタシは神戸出身で、京都に移り住んで8年。5、6年ほど前に仕事でもっぴ〜と知り合い、酒飲み友だちになり、いまに至ります。
そういった関係上、もっぴ〜が当ブログに日記をアップしているわけです。
ややこしい形態ではありますが、ご理解のほど宜しくお願いいたします。